トニー・ブラザーズ 85439904_crop_650x440.jpg

この審判がメンフィス・グリズリーズの試合に出てくると碌な事が無くイリーガルスクリーンノーコール、両手で押さえ込んでもノーコール、ハンドチェックされてもノーコール、アウトオブバウンスの際に相手出しているのにも関わらず相手ボール、最悪なのは、NBAに定められたルールまで無視している事です。 不正行為まで働いてまでメンフィス・グリズリーズを勝たせたく無かったのかさえ思えます。 1試合、2試合ならば、愚痴をファンにしか言いませんが、これで3試合で、内2試合は、ホームで4Q観客席からブーイングが鳴り響いて止みませんでした。 NBAオフィシャルに最後のプレイは、NBAファンでルールを知ってる人なら誰でも判る不正行為したので画像だけは、送り付けました。

メンフィス・グリズリーズを舐めているのかと思う扱いを受けます…画像付き

イリーガルスクリーン編

スジュルー・ホリデーが、スクリーンを要求してスペインサー・ホーズがスクリーンをします。

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ジェリード・ベイレスが、スペンサー・ホーズのスクリーンを抜けようとしますが、左足を出してイリーガルスクリーンを仕掛けますが、これだけでは足り無くすり抜けようとしたのを邪魔しようと左手でジェリード・ベイレスを投げ飛ばし2段イリーガルスクリーン。shouko11.PNG

投げ飛ばしているので、オフェンスファールを取られるのですが、ノーコールです。

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味をしめたスペンサー・ホーズは、後半もイリーガルスクリーンをしますが、前半無視していたのを何処からか指摘されたのか、気が付いたのかは判りませんが、ファールを取ってくれました。

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後ろから顔を叩いてるにノーコール編

ザック・ランドルフ⇔マルク・ガソールのコンビが、得意のハイローを仕掛けます。

※ザック・ランドルフは、カットパス、マルク・ガソールへの合わせパスは、中々上手いです。 shouko6.PNG

ベストポジションを取ったマルク・ガソールへパスからインサイドを攻めますが、強引に後ろからあからさまなファールをしているのにノーコールにマルク・ガソール激怒。 shouko7.PNG

別アングルの画像 間違いなく後ろから叩いてます。

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ジュルー・ホリデーが1度触りアウトオブバウンスなのにシクサーズボール… fusei3.JPG

主審であるトニー・ブラザーズを含め審判達は、グリズリーズを毛嫌いしているのか、クラッチタイムでもファールを吹きません。

ニック・ヤングが、ルディー・ゲイへハンドチェックをしています。 これが、一瞬とかならば、判りますが、シュート決めるまでハンドチェックをしています。 last1.PNG

アップした画像で見ると、ニック・ヤングがハンドチェックしてるのが判ります。 last2.PNG

ルディー・ゲイがシュートモーションに持ち込む際の画像ですが、ニック・ヤングが未だにハンドチェックしているのに取りません。 last5.PNG

手の平で押してもファール吹かれないと読んだのか、サディエス・ヤングも色んな手を使います。

手の平相手を押さえるのは、ハンドチェックファールですが、両手でもノーコールです。 昔は、手の平で押さえてもOKでしたが、現行ルールでは、ファールです。サディエス・ヤング、はパワーがあるザック・ランドルフを普通の手段では止められないので、両手を使い押さえ込みましたが、それでもノーファールでした。 ザック・ランドルフが怒るのも無理が無いです。

fusei1.JPG フロップが出来ないフィジカルが強いザック・ランドルフでも両手で突き飛ばされ怯みます。 fusei2.JPG

ポジション取りをして先を越されたのに焦ったのか、サディエス・ヤングが左手でザック・ランドルフを抱え込もうとしますが…fusei4.JPG

避けられたためかバランスを崩して自爆したサディエス・ヤングが、転びそうにふらつきます。 ザック・ランドルフが避けてなかったら、思いっきり後ろに飛ばしていたのかな?fusei6.JPG